−その他− |
| 天田印刷加工より発売された、マリオのゼンマイ人形。 マリオの肩に付いてるゼンマイを巻くと、ジィコジィコ歩く、ごく普通のゼンマイ式人形。 高さ約7cm。少しより目(笑 |
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| トミーから発売された、「マリオのピクロス」パズルゲーム。 持ち運ぶことができ、いつでもどこでも好きな問題を作ってピクロスを遊ぶことができる! フィールドのサイズは15×15。 黒と白のピースが用意されており、このピースをフィールドの窪みに置いて作る。 先に粘着性の物が付いた特製ペン(?)が付いているので、脱着も簡単。 ペンの頭にはちっちゃい考古学者姿のマリオが。 |
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| 昔流行った「ビーダマン」の、ビー玉をメダルに変えたような「メダルマスター」。そのメタルマリオ版。 メダルを縦、横、回転の3種類に打ち分けることができ、アイディア次第で色々な遊び方ができるらしい。 |
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| 「スーパーマリオ64」をモチーフにしたパチンコゲーム。 小さいながらも、色々なしかけが付いている。 高さ15cm。スターシップより発売。 |
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| 「マリオパーティ」のミニゲーム、スロットルレーシングをモチーフに作られたレーシングゲーム。 キャラクターはマリオとヨッシーの2種類。キャラクターの、カートから首だけ出た姿やカートのデザイン、 コースや看板までゲームを忠実に再現している。 遊び方は、ゼンマイを巻いて走らせるだけ。 モリガング発売、ムラオカ販売。 |
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| 6枚のパネルを上手く組み合わせて自分だけのサーキットを作り、 マリオカートを走らせて遊ぶ玩具。 ”パネルの組み合わせで、幾通りにも変わるコースレイアウトは、情操教育課程のお子様にピッタリの 知育玩具だと考えられます”・・・だ、そうだ。 発売元はお馴染みモリガング。 |
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| マリオがプリントされたヨーヨー。64の頃のマリオということは、 恐らく「ハイパーヨーヨー」なんかと同期だろうけど・・・詳細不明。直径5.5cm。 |
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